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2010年05月21日

ふくらはぎ&すねのほくろ

前回は、夢の中でふくらはぎにほくろが現れる夢の話でしたが、実際にふくらはぎにほくろが
ある場合はどんな意味か気になると思います。
大きくは、ふくらはぎの内側と外側に分けるようです。
内側で活きぼくろなら兄弟姉妹の仲が良いとのことです。
そして頼られると断れない優しい性格の持ち主であるようです。 兄弟姉妹や友達がこのほくろを
持つならば、困った時にその人を頼りできるようです。
でも、死にぼくろを持っている人だとイザという時は自分の利益優先になるらしく何か不利益になる
と感じたら、行き来をしてこなくなるかも知れません。
ふくらはぎの外側については、内側を同様に兄弟姉妹の仲が良いようです・・・でも、それとともに
面倒をかけられやすいらしいという意味も含まれてくるようです。

脛の場合も、内側と外側に分けるようです。 ふくらはぎと違って意味は住居に関するようです。
内側の活きぼくろは、良い住まいに恵まれるとのことです。
死にぼくろでは、その逆で住居に恵まれず健康にも恵まれないらしいので、うれしくないほくろと
いうことになってしまいます。 死にぼくろなら思い切って取り除いた方が良いようです。
脛の外側には内側と同じ暗示があるようですが、悪い意味が強まるようです。
女性はスカートをはくので足にほくろがあるのはあまりうれしいものではありませんが、活きぼくろ
(良い暗示)なら取らないことをお勧めします。
それは、待っていれば自然に幸運に恵まれるということになるでしょうから・・・

前にも書いたように、活きぼくろと死にぼくろとでは意味が逆になります。
活きぼくろは色がはっきり(濃い色)していて、形も真円に近いものです。 反対に死にぼくろは色が
ぼやけて(薄い色)で、形が歪なものです。
自分のほくろはもちろんのこと、機会があったら周りの人のほくろもじっくり観察してみましょう。
ラベル:ほくろ
posted by カティ at 23:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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