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2010年08月06日

お尻のほくろ

ほくろがお尻にあったら異性に不自由しないです。 それは良い意味でも悪い意味でも両方です。
お尻のほくろの良い意味は、とにかく異性にもてるということです。 男性なら連れている女性が毎回
違っているなどのプレイボーイです。
女性でも合コンなどで携帯番号のメモを次々に渡されて、一人に絞れないといった具合です。
悪い意味では、こちらからは交際を望んでいないのにしつこくつきまとわられたりするといったことです。
(悪くすればストーカーまがいです。) 要はまわりがほっとかないのです。
尾てい骨のほくろは強力な異性運から幸せな結婚に結びつくようです。
幸せな結婚といっても、それは最初から自分の理想にぴったりの相手と結ばれるとは限っておらず
一緒に生活しているうちに心も身体も相性ぴったりの相手で幸せをしみじみ実感できるものです。
ほくろの位置がお尻の外側に行くほど、異性運があまり良い意味ではなくなるようです。
軽い気持ちで始まったおつきあいでも「この人とは無理」とわかった時点では、相手が別れを承諾して
くれなくて面倒なことになりがちです。
問題がこじれると裁判沙汰になってしまうこともあるので気をつけないといけないです。 もし自分の
ほくろが色の悪い(薄い)ほくろなら、交際前に十分に相手を観察して考えた方がいいでしょう。
色の濃い活きぼくろなら、お尻の外側にあっても深刻な男女間に発展せずに例え時間がかかっても
いづれは解決できる傾向のようです。
お尻にほくろがあるからと言って、独身にしても既婚にしても異性にもてることで遊びすぎたりなど
無茶は禁物です。
彼氏や彼女あるいは配偶者がお尻にほくろを持っていたら、さりげなく予防線をはっておくのが賢明です。
なにせ本人はその気ではなくても、異性にもててしまうのです。
でもしつこく追及するのではなく、あくまで「さりげなく」目を光らせておくのです・・・


ラベル:ほくろ
posted by カティ at 19:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月04日

おへそのほくろ

おへそのほくろを見たことがありますか?
私の親戚におへそのほくろを持った女の子がいます。 遊びに行った時は、その子とよくお風呂に入る
のですが珍しいことにその子はおへそのほくろがあります。
いくらお風呂に一緒に入ってもそこまでは中々わからないと思いますが、「おへそは汚れが溜まり
やすい」からとゴマのとりっこしている時にわかりました。
おへその中のほくろは愛情豊かで心根がとても優しい人柄とのことです。
確かに彼女はやさしい子です。 まだ小学校低学年ですが、年下の子の面倒をよくみます。 自分が
まだ子供ですが、自分より小さい子をかわいがります。それは家の中だけでなくて外でもそうなので、
将来は保育士が向いているかもと思うくらいです。
また、買物に行った時など沢山の荷物で歩いている人を見かけると「あの人たいへんそうだよね・・・」
って気にかけています。
乗り物の中でも年配者へはすぐ席を譲ります。(でも彼女が小学生で背も低いので、相手の方が気を
使われて遠慮されます・・・)
そんな彼女を見ていると、きっと結婚したら愛情いっぱいの家庭を築くに違いないと思えます。
(三つ子の魂、百までと言いますから。)

おへその少し上にほくろがある場合は、目上から可愛がられるとのことです。 職場で良い上司に恵まれ
れば出世も加速するでしょう。
ただ気をつけないと、上司があまり良くないと厄介事にまで一緒に巻き込まれるかもしれないようです。
おへそからもっと上にほくろがあると金運があるけれど、調子に乗りすぎるとお金に困ってしまう事態が
でてきそうです。 たとえば株で沢山儲けて株の才能があると錯覚すると逆に大損してしまったりです。
謙虚に頑張ればそのような事態は避けられます。
ほくろがおへそから上に離れすぎると目上からの恩恵も弱くなっていくようです。 何かと目をかけてくれて
いた上司からの裏切り等にショックを受けてしまうかもしれないので念のため予防線を張っておくと最悪を
避けれるはずです。

おへその少し下のほくろは地道な努力で実力者になっていくとのことです。 開発者や研究者として名を
はせるようです。 死にぼくろなら、逆に影の実力者になってしまうかも・・・
おへその横のあたりのほくろは根気がある性格なので職場でも得意先でも信頼を得ていくようです。
おへそのまわりに色の薄いほくろなど死にぼくろがある場合は、消化器関係の内臓疾患に気をつけないと
いけないそうです。
言い忘れましたがおへその中のほくろは財をなす暗示だそうです。 親戚の女の子を余計に可愛いと
感じるのは取らぬ狸の皮算用??!!





posted by カティ at 09:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月01日

腕のほくろ

肘から下の良いほくろは、その人が努力家であることを表すそうです。 すぐにコツをつかんで
要領よくこなすのではなくて、どちらかと言うと不器用で人より愚鈍な印象をあたえてしまいます。
しかし、コツコツと努力をして最終的には物事を達成できる暗示です。
またその地道な努力によって、ゆるぎない実力をも兼ね備えた人物となりえるようです。
特に若い人の場合、自分は要領が良くないから損する人生等と決めつけないで、少しづつでも
頑張れば目標を達成できる大器晩成型なので、そのほくろをお守りにされるといいでしょう。
活きほくろの場合、自分が受けた恩恵は忘れない義理がたい性格でもあるようです。
以前に自分を助けてくれた人が困ったときには、駆けつけるタイプです。 困った時はお互い様
ですが昨今こういう人は少なくなったようですね。(若いからとか年配だからとかは関係ないです・・・)

悪い色のほくろではすべて真逆になります。 活きぼくろとは正反対のあきっぽい性格で、何事も
達成できないばかりか職場等でもなげやりな雑な仕事で周りからの信頼も得られにくい傾向です。
言いかえれば怠け者でもあるので周囲への依存度も高く敬遠されがちです。 そんな悪い暗示の
ほくろがある場合は、やはり対処を考えた方がいいかもしれません。

肘から上でも活きぼくろと死にぼくろでは人生に大きな差がでます。大きくは職業について表して
いるようですが、活きぼくろの場合は勿論良い職業運の持ち主らしいです。
リーダ運もあるので人のまとめ方や使い方が上手なので自然と昇進していきます。

ほくろの色が悪い場合には、人あたりは良いので一見人気はありますが内面は情が薄いので
次第に人が去っていきます。 いざというときに例え身内でも助けてもらえそうにありません。
仕事面でも情熱をそそげず、だんだんと孤立していくようです。
腕は内側でも外側でもほくろのチェックをしやすいです。是非、良い暗示のほくろを見つけて
大事にしたいものです。




posted by カティ at 20:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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